今日もやってきましたFXブログの時間です!
今日の業者はこちら・・・・・・・・・・・・・
「フォーランドFX」を紹介しちゃいます。
フォーランドFXの特徴はなんだと思います。
短期売買に向いている業者?
ぶー違います。
そんなに短期に向いている口座紹介してもね~。
みんなつまらないですよね。
ってことで、このフォーランドFXの特徴はスワップポイントなんですよね!
とういことは、すなわち・・・・中長期のトレードに向いた業者+口座なんですよね!
主なところのスワップ金利を調べてみました。
↓下記の通り↓
ドル円 = 56円
ユーロ円 = 128円
オーストラリアドル円 = 130円
となっているんです。
これが業界最高水準のスプレッドです。
じゃなかったスワップポイントですw
って勝手に予想してみたんですけども、
実際に調べたら違いました。
フォーランドFXはどちらかというと短期派に向いた口座らしいです。
こんなオチもあり?w
微妙になってしまったんで、またちゃんと調べて説明します。
今日もFXの時間がやってきました。
昨日はちょっと休憩ってことで一旦違う話をしました。
今日はまた業者を紹介します。
今日の業者は「FXプライム」です。
この業者の特徴はスプレッドが固定なところです!
ドル円で2銭、ポンド円で6銭です。
この固定スプレッドは何がいいと思いますか?
それは為替相場が大きく動いてスプレッドがとんでもなく開くことがないんです。
例えば変動スプレッドだと、経済指標が発表される時などに
とんでもなくスプレッドが開くことがあるんですよね。例えば20銭とか。
これであれば固定で左右されず取引できるってメリットがあります。
でも普段からこの値段を取られてしまうのが痛いんですけど。
どちらがメリットかを考えるのはトレーダー次第です。
このFXプライムの特徴はもう一つあり、1000円から始められるっていうFX口座なんです。
これは気軽に始められますよね。
ただ、注意しなければならないのは、
いくら1000円から始められるからと言っても、レバレッジをあまりかけすぎると
すぐ強制ロスカットですぐに取引が出来なくなってしまいます。
注意して下さいね。
FXプライムはこんな感じです。
もっとぱっとした特徴があれば良かったんだけどw
FXのブログの時間がやってまいりました!
最近どうですか?
FXの業者紹介シリーズをお送りしていますが、
大体のFX講座の開設のポイントがなんとなくわかってきたんじゃないでしょうか?
どんなスタイルで投資するのかが一番重要視するポイントですね!
口座を開く前から使いがってはわからないので、
初めは3つくらい開いて使ってみるのが良いでしょう。
そしてチャートなどの使いやすさを実際に確認してみるのがいいです。
次回からもFXの業者紹介シリーズをやっていきます。
今日オススメして行くのは「セントラル短資FX」です。
なぜ今日はこれを紹介しようと思ったか。
それは今まで紹介してきた業者はほぼ短期のトレードに向いた口座、もしくはFX業者だったからです。
なので今回は長期トレードに向いたものを紹介します。
長期トレードで意識するポイントは「スワップ金利」です。
長期はポジションを長く持つので、
このスワップ金利で利益を出すこともできます。
そこをしっかりと意識して口座を選ぶといいでしょう。
セントラル短資FXの特徴はそのスワップ金利が業界最高水準である事です!!
な~んとびっくり!
そして、通貨ペアも南アフリカランドや豪ドルなども揃っていますので、
スワップで利益を出すことが可能です。
まぁでもいきなりマイナー通貨に手をだして失敗するのはよくないので、
最初は慣れるためにドル円で取引するのをオススメします。
その後はスワップ金利の高い通貨ペアに徐々にシフトして行けばいいと思います。
このセントラル短資FXは他にも特徴があります。
あなたの取引スタイルに合わせて選べる2コース、
「FXハイパー」と「FXダイレクト」があります。
ツールの面においては高機能チャートを兼ね備えており、
情報収集、画面の見やすさは抜群です!
長期トレード向けのFX講座を紹介しました。
今日もやってまいりました!FX初心者のブログ。
土曜は結婚式に行ってきました。
まじで感動して、ボロボロ泣いてしまいました。
結婚っていいな~。
一体いつ結婚できるんだろう。
結婚式ってお金かかるんですね。
びっくりしました。あんな金額よう作れません。
当分結婚はないと思います。
それでは行きましょう!
今日もFXの業者紹介です!
これでシリーズ3回目ですね。
今日のFX業者は外為どっとコムです。
外為どっとコムは「I Love FX」のロゴで有名です。
外為どっとコムの最大の特徴と言えば?
それはあなたのスタイルに合わせて選べる口座です!!
一つは中長期用の口座「ネクスト総合口座」
そして、もう一つは短期用の口座「FXトレード口座」があります。
これら二つの違いってなんだと思います?
それはレバレッジや最低取引通貨などが違うんですよね。
やはり、短期用のトレード口座になると、
レバレッジが100倍まで可能となっていたり、スプレッドが2銭と狭くなっていたりします。
反対に、中長期の口座はどうなっているのか?
レバレッジをかなり抑えた取引になるんです。
最大でも40倍までとなっています。
FXトレード口座よりもメリットがあるのが、
小額で取り引きが始められるところです!!
FXトレード口座では10,000通貨から取引を始めなければなりませんが、
このネクスト総合口座であれば1,000通貨単位から取引ができます。
これってお得ですよね?
あなたはどちらで開きますか?
また、キャンペーンにも注目して口座を開設するのが良いでしょう。
2日連チャンのFXブログです!
確変なのか小当たりなのか。
それは今後のお楽しみ!
パチンコやったことある人しかわかりませんよねw
今日もFX業者の紹介をしようと思います。
今日は「LION FX」の紹介です。
LION FXの特徴は何か?
それは1000通貨から始められるFX口座だという事です。
この1000通貨から始められるという事でかなり小額で取引ができます。
昨日も言った通り、僕は短期トレード派なので、
この小額で始められるって所に注目します。
あとは取引に関するコストがいくらかかるか。
手数料はほとんどは無料ですけど、スプレッドの幅が広い業者もあるんですね。
短期トレードだとこのスプレッドの幅って重要なんですよね。
狭ければ狭いほど良いんです。
更にLION FXはレバレッジが400倍まで可能なんです。
小さい元手で大きく利益を出せる取引システムになっているんですよね。
更に、LION FXってかなりチャートが見やすいんですよね。
これ大事なんですよ。
このチャートの見やすさって注文に影響するんですよね。
チャート機能を結構意識して口座選びをした方がいいと思います。
更にはワンクリック注文が可能で、チャート上でチャートを見ながら注文を出せる所が良いですよね。
LION FXの特徴はこんなところです。
今日も短期トレード向けの口座を紹介しました。
はい!久々にやって参りました。
FXのブログの時間!
最近全然書いてませんでした。すいません。
今回はこれからFXの業者の選ぶポイントをご紹介して行きたいと思います。
FXの業者を選び、口座を開設する際って何が重要だと思います?
それはあなたの投資スタイルに合った業者を選ぶことだと思うんですよね。
例えば短期トレードをしたい人なら、なるべく取引コストがかからない口座を開く。
反対に、中・長期のトレードなら、スワップポイントの高い口座を開くとかですね。
一個の記事で一つの業者を紹介して行きたいと思います。
今回の業者はFXZERO!
この業者の特徴は最近改訂されたスプレッドの幅です。
そのスプレッドの幅なんとドル円0銭~!
0銭ですよ?ありえなくないですか?狭過ぎ~!!!
これはまさに業界の常識を覆すスプレッド幅です。
これには本当にびっくりしました。
しかもこれだけじゃないんです。
これに加え、ポンド円も0銭~、ユーロ円も0銭~、豪ドル円1銭~、NZ円も1銭~
という破格のスプレッド幅になっています。
さらにさらに、手数料0円でレバレッジが200倍まで可能なんです!
だからこのFXZEROはまさに短期トレードをしたい人にかなり有利な口座なんです。
FXの業者を選ぶ際はトータルで見るのもよし、
一つの特徴を見るのもよしだと思います。
僕は短期トレードをしたいので、このFXZEROで口座を開設しようと思います!!
今日もやってきましたFXブログ。
前回はバンカメの話で若干サボりました(笑)
今日はちゃんと書きます。
今日はNAHB住宅市場指数というものを紹介します。
これはアメリカで発表される経済指標の一つです。
NAHBとは日本語に略すと全米住宅建設業者協会となります。
この指数はNAHBに加盟する業者に
今後6カ月間に住宅の売れ行きがどうなるかとアンケートを取って集計した物です。
この指数の計算は
{ (売れ行きが良い) - (売れ行きが悪い) + 100 } ÷ 2 = 住宅の売れ行きの良しあし
となります。
50を基準として、50以上であれば、住宅の売れ行きは良い。
50以下であれば住宅の売れ行きが悪いとなります。
これはFXの経済指標の中では、あまり重要ではないとされていますが、
細かな利益も狙って行きたい人は知っておくべきものだと思います。
今日は今まで紹介していた経済指標を一旦ストップして、
他の話をしたいと思います。
FXに直接関係ないと言えば、はっきり言ってないです。
なぜこの話をしようかと思ったかと言うと、
今日はバンク・オブ・アメリカの決算があるからです。
そう。今日はバンカメの話。
バンク・オブ・アメリカの事をバンカメって略するらしいよ。
あれだあれ。アメックスみたいな感じ。
僕は留学してたのにこの略語を知らずに、
ずっと正式名所「バンク・オブ・アメリカ」と呼んでいました。
間違ってはいませんよね。
バンク・オブ・アメリカってアメリカでかなり力を持っているんです。
どこにでもあるって感じなんです。
日本でいう三菱東京UFJですかね。
そこらじゅうに銀行があります。
アメリカの銀行は日本と違って必ずドライブスルーが併用しています。
ここにATMがついているんですよね。
アメリカ人って本当に怠慢だから、
お金下ろすのにも車から降りるのがメンドクサイらしく、
車に乗りながらお金をおろせてしまうように、
銀行にドライブスルー作ってしまったんですよ。
あれを最初に見たときはびっくりしましたね。
しかも逆にお金を払ったり、預けたりする時もそこからできんですよね。
かなり話がそれましたが、バンカメはアメリカでかなり力を持っている銀行なんです。
なので、アメリカ経済に影響を与えるわけです。
そうなると通貨にも影響が出ます。
最終的には私たちの所にも、つまりFXの取引を行っている人達にも影響があるわけです。
国内だけじゃなく、世界に目を向ける事の重要性を今日は説いてみました。
