バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)決算発表の巻

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今日は今まで紹介していた経済指標を一旦ストップして、

 

他の話をしたいと思います。

 

FXに直接関係ないと言えば、はっきり言ってないです

 

なぜこの話をしようかと思ったかと言うと、

 

今日はバンク・オブ・アメリカの決算があるからです。

 

そう。今日はバンカメの話。

 

バンク・オブ・アメリカの事をバンカメって略するらしいよ。

 

あれだあれ。アメックスみたいな感じ。

 

僕は留学してたのにこの略語を知らずに、

 

ずっと正式名所バンク・オブ・アメリカと呼んでいました。

 

間違ってはいませんよね。

 

バンク・オブ・アメリカってアメリカでかなり力を持っているんです。

 

どこにでもあるって感じなんです。

 

日本でいう三菱東京UFJですかね。

 

そこらじゅうに銀行があります。

 

アメリカの銀行は日本と違って必ずドライブスルーが併用しています。

 

ここにATMがついているんですよね。

 

アメリカ人って本当に怠慢だから、

 

お金下ろすのにも車から降りるのがメンドクサイらしく、

 

車に乗りながらお金をおろせてしまうように、

 

銀行にドライブスルー作ってしまったんですよ。

 

あれを最初に見たときはびっくりしましたね。

 

しかも逆にお金を払ったり、預けたりする時もそこからできんですよね。

 

かなり話がそれましたが、バンカメはアメリカでかなり力を持っている銀行なんです。

 

なので、アメリカ経済に影響を与えるわけです。

 

そうなると通貨にも影響が出ます。

 

最終的には私たちの所にも、つまりFXの取引を行っている人達にも影響があるわけです。

 

国内だけじゃなく、世界に目を向ける事の重要性を今日は説いてみました。

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このページは、eudoraが2009年10月17日 20:46に書いたブログ記事です。

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